コロンブスの床
従来の階高なのに、高い天井高や床下収納が! そして・・・
まさに「目から鱗」のような情報です!!!これからの集合住宅に求められる高付加価値・差別化に適した新しい考え方です。
マンションというと収納スペースや天井高の不足という問題がいつも言われてきました。でも、マンションとはいえ事業ですから、できるだけコストを抑えなければなりません。そのため、いつも階高・天井高を低く抑え、居室面積の確保を優先するために収納スペースが削られるという状態でした。
それは、マンションには基準階といって、どの階でも同じ間取りという発想が常識化していて、立体的に見ると空間に無駄な部分が生じていたのため、今一つ空間の有効活用ができていなかった訳です。
たとえば、ユニットバス、トイレ、洗面所、廊下という空間は、居間や居室と同じ天井高は必要ありません。従来、この天井裏空間は設備のためだけに利用されいて、とても最大限に活用されていたとはいえません。この新しい考え方では、基準階といわれてきた「上下階同平面」の見直し工夫することで、従来活用しきれていないスペースを立体的に有効利用を図っています。
この新しい工法は、タスク工法「コロンブスの床」と呼ばれています。この工法により、従来の階高(2800から3000mm)という条件下で高い天井高、床下収納はもちろん、新しい空間の利用法を実践してみませんか?
この新しい工法は、タスク工法「コロンブスの床」と呼ばれています。この工法により、従来の階高(2800から3000mm)という条件下で高い天井高、床下収納はもちろん、新しい空間の利用法を実践してみませんか?
きっと魅力的なマンションになると思います。
この立体的に展開される空間を利用して、「ペットマンション」「収納の多いマンション」「天井の高いマンション」を、従来と同程度のコストで実現してみませんか?
※タスク工法「コロンブスの床」は株式会社さとうベネックによる特許出願工法です
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